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ふうどりーむずの革命宅配食『小樽・愛の糖質制限食』  
                   
     
                   
  『小樽・愛の糖質制限食』      
                       
   

糖質制限食の発想は、「人類本来の食生活に戻ること」、脂肪が日常的に燃えて代謝が安定している「人体本来のエネルギーシステムに戻すこと」です。
『糖質制限食』は、“糖質を制限する”ことで“直接的に血糖値をあげずに、すい蔵に休息を与える、からだに優しい食事”です。
そして、『小樽・愛の糖質制限食』は、ふうどりーむず株式会社が、糖尿病の画期的治療を行う京都の財団法人・高雄病院の監修で作った糖質制限食です。
ふうどりーむずならではの独自の凍結技術を活かし、素材本来の美味しさをひきだし、バラエティに富んだ料理内容で、糖質が心配な方も、美味しく飽きずに、安心して、食事を楽しむことができます。
料理は、魚・肉・野菜が中心で、砂糖・味醂・酒を使わずに美味しくなるよう食のプロたちが工夫をこらして作っています。血液をきれいにする素材も多く用います。
「糖質が抑えられていて美味しく満足ができる食事」、「成分がちゃんとわかる食事」、「できるだけガマンしなくてもいい食事」をお望みのお客さまに、ぜひ、おすすめです!
生活習慣病の心配がある方、血糖値が気になるすべての方、ぜひ一度、お試しください。
また、お近くに身体のことで悩んでらっしゃる方がいらっしゃいましたら、ご紹介ください。お役にたてると思います。

人気のあるメニュー例
◎お刺身盛合せ(ホタテ・サーモン・エビ・貝・ワカメ等)・豚肉と大根の煮物・アスパラとお揚げのさっぱり煮・青菜と豆腐の炒め煮・人参と椎茸のやわらか煮
  (糖質13.4g、脂質34.3g、塩分相当量3.4g、蛋白質30.2g、カロリー512kcal。)
◎牛肉のキムチ炒め・小松菜のほろほろ煮・菜の花の辛し和え・厚揚げと人参の含め煮・春菊の煮びたし
  (糖質8.4g、脂質20.0g、塩分相当量3.7g、蛋白質25.3g、カロリー344kcal。)

小樽・愛の糖質制限食なら、食後血糖値があがる心配はまずありません。
“成功の秘訣”
3食とも糖質制限食なら云うことなしですが、なかなか急には変えられません。お酒を飲みたい方は蒸留酒や赤ワインを少しならOK、甘いものを食べたくなったら豆乳や黒豆を使った手作りスイーツならOK(江部先生の本に詳しく書かれています。)、白ごはんが食べたい人は、朝昼に白ごはんと糖質制限食・夜は糖質制限食だけにする、そして食べたら30分後に軽い散歩、など自分の嗜好、生活スタイルにあわせて長続きする方法で、少しづつ糖質制限食を上手に取り入れることが、“成功の秘訣”なのです。
当社ふうどりーむずの猿渡社長も、お酒大好き、甘いもの大好き、食べること好きで、油断をするとすぐに太りだしてしまいます。しかし、小樽・愛の糖質制限食を開発してからは、自分が太っているわけにはいきません。今では、逆に、周囲の糖尿病のお客さんから励まされながら、糖質制限食を生活に取り入れています。朝は軽くごはんと糖質制限食で出勤、昼は会社で糖質制限食の試食・検食、夜は赤ワインと糖質制限食をゆっくり楽しみ、気持ちよくなって眠ります。人生の楽しみである甘いものは、こっそり食べているのを先日見かけましたが、現在、糖質の心配がいらないチーズケーキや黒豆スイーツを開発中。「食べることは楽しみである」ことから離れないように、これからもお客さまとともにがんばりたいと思います!

糖質制限食を実施する場合のご注意点
糖質制限食は、開始直後から劇的に血糖値をさげる効果があります。
経口血糖降下剤内服やインスリン注射をしている人は、低血糖発作を起す可能性があります。
薬や注射を用いられている方は、かならず医師と相談し、できれば入院して糖質制限食を行ってください。
腎機能の低下している人には、糖質制限食は適していませんので、ご注意ください。



                       
  画期的糖尿病治療で知られる京都・高雄病院理事長・江部康二先生から。。。
        糖尿病や肥満は、「糖質を制限し脂質やタンパク質はOK」という糖質制限食で確実に改善します。
ふうどりーむずの「宅配糖質制限食」なら、糖質の少ない食材を吟味し、調味料に砂糖やみりんは一切使っておりません。ですからメニューに糖質はほとんど含まれておらず、血糖値を上昇させません。従って糖尿病の方も安心して食べることができます。
しかも、味付けに会席料理の技法を取り入れておられるので、味のほうも折り紙つきです。その上、ふうどりーむずの超急速冷凍技術で冷凍されていますから、従来の冷凍食では考えられない美味しさになっています。私自身も糖尿病なので、このような宅配食を待ち望んでおりました。また、この「宅配糖質制限食」があれば、高雄病院を退院されてご家庭に戻られた患者様でも、本格的な味わいの糖質制限食を手軽に実施して頂けるので喜んでいます。
なお、糖質制限食は、糖質の摂取量が少ないので、常に脂肪を燃やすエネルギーシステムが活性化しており、ダイエットにもおおいに役立ちます。糖尿病の方のみならず、メタボリックシンドロームや肥満を気にされておられる方に、是非ともおすすめ致します。
(京都・高雄病院・江部康二先生の『ふうどりーむず宅配糖質制限食』推薦文から抜粋)
「精製された炭水化物(白パン・白米・うどん・パスタ・白砂糖・お菓子類)の過剰摂取が肥満や生活習慣病の根本原因」であると考えます。長年にわたって、常に砂糖のたっぷりはいったお菓子や清涼飲料、デンプンを多くとる食生活を続けると、血糖が急激に上昇し、食事のたびに身体は、多量のインスリンを必要とし、膵臓が疲れ切ってしまい、機能しなくなります。(インスリンの効きが悪くなって、余剰の糖は脂肪に変換されて体重が増加します。)糖尿病は、インスリンの作用不足のために糖代謝や蛋白質代謝、脂質代謝に異常を生じ、慢性的な高血糖の結果、特有の糖尿合併症をもたらす病気と定義されていますが、糖尿病になった人は、インスリンを分泌する膵臓のβ細胞が4分の1死滅して徐々に慢性膵不全が進行しており、糖質制限食以外にそれを予防する方法はないのです。糖尿病でない人は、玄米など血糖値を上昇させにくい食品を主食としていれば、食後の血糖値の急激な上昇はなく、代謝が安定しますが、糖尿病の人は、玄米菜食にしても、すでに手遅れと言えます。そこで糖質を含まない糖質制限食を行う必要があるのです。糖質制限食ならば、糖尿病の方でも血糖値の上下動は極めて少なくなります。膵臓に優しく、肥満ホルモンであるインスリンの分泌が少なく、日常的に脂肪がよく燃え、体重も減少します。
ご自身の他、お知り合いの方などで糖質制限食を生活に取り入れたほうが良さそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひお奨めしてあげてください。なにかお役にたてるかと思います。
   
江部康二先生
   
       
  札幌市石川さんの例          
    石川さんは、凄腕サラリーマン。営業という仕事柄、飲んだり食べたりも仕事の一部。最近、糖尿病と診断され、薬を飲みながら仕事を続けています。薬をのんでも血糖値はなかなか改善せず、からだもだるくて、飲みたいお酒ものめず、奥さんが作ってくれる味があんまりしない食事にストレスもたまり気味。。。食べたい、飲みたい、でも病気も怖い、どうしたら良くなるのか、悩んでいます。
そんな石川さんに、『小樽・愛の糖質制限食』を3日間、試していただきました。
結果は下記の通り。如実に血糖値が下がりました!
                       
   


 

あんなに悩んだことが嘘のよう。これは、食事が楽しみになってきました。「これからも、自分の生活スタイルに合わせて『小樽・愛の糖質制限食』を取り入れていきたいと思っています!おいしいもの届けてください!」(石川)

                       
  小樽・愛の糖質制限食          
   

バラエティに富んだ手づくり料理で、魚または肉料理と野菜料理がいろいろはいったセット(毎食5品セットで毎回違う献立)が届きます。
メニュー表に、糖質・脂質・塩分・蛋白質・カロリーが表示されています。
化学調味料等や砂糖・味醂・酒は使用していません。
味つけは、ダシと塩と醤油で工夫しています。(これがミゴト)
血液サラサラ効果のある食材を多用し、DHA・EPAが豊富な魚、からだによい特別な天然岩塩を使って、HACCP取得の工場で、食のプロたちが作っています。
飽きることなく、楽しく美味しく安心してお食事ができます。
ご自身の生活スタイルに合わせてお選びください。
まずかったら、御代はいただきません。

 
    6食お試しセット(何度でも注文OK) 6,880円
14食セット(1日朝夕の2食×7日間) 13,720円
21食セット(1日朝昼夕の3食×7日間) 20,580円
56食セット(1日朝夕の2食×28日間) 54,880円
84食セット(1日朝昼夕の3食×28日間) 82,320円
 
         
■価格は、税、送料込みです。
■お届けは、北海道内は木曜日・北海道外は金曜日のお届けです。
■56食と84食は、お届け量が多いので、毎週1回、7日間分をお届けいたします。
中途キャンセルができます。
■ お支払いは、代金引換です。
■冷凍庫もお貸ししています。
   
  ご注文は、こちらからどうぞ!
   
       
こちらもどうぞ、ご参照ください。
 

「小樽愛の糖質制限食」の特徴

高雄病院・江部先生の推薦文
   

高雄病院・江部先生の糖尿病徒然日記


「糖質制限食」症例


本「主食を抜けば糖尿病は良くなる!」 江部康二著・東洋経済新報社

高雄病院ホームページ


「小樽愛の糖質制限食」が食べられるお店

     
お問い合わせ・資料請求など    
  ふうどりーむず株式会社「糖質係」
〒061-3271 小樽市銭函5丁目50番8
フリーダイヤル 0120-105-763 (受付時間 : 平日 9 時〜 17 時)
FAX 0120-567-192(24時間)
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